1クラス6名までの少人数制で会話を重視

英語アフタースクールとは?

幼稚園、保育園、小学校下校後の時間14:00~17:50(月水金は15:00~18:50も選択可能)を利用して、完全英語環境でアクティビティを通して自然と英語を学ぶことができます。

なぜ英語アフタースクール?

幼少期は英語を吸収するのに最も適しています。また幼少期は日本語を学習するうえでも大変重要な時期でもあります。日本の教育を受けながら、アフタースクールとして毎日英語環境で過ごすことができます。

International After School 毎日英会話 の強み

・日本の小学校へ通いながら、同時進行でインターナショナルスクールと同じように英語環境で過ごすことができます。

・英語で遊び、英語で学ぶ。英語を楽しいと感じている間に英会話を習得できます。

・インターナショナルスクールよりも少人数なので短期間で英語を伸ばすことができます。

・併設のマルチ数学塾で使用している算数パズルを使って、数学的知的好奇心と英会話力を同時に育てることができます。

・週5日コースでもインターナショナルスクールの授業料の約3分の1です。

本当に英語が話せるようになるの?

必ずなります。子どもが英語が話せるようになる(意思疎通ができるようになる)には通常1000時間が必要と言われています。毎日英会話の週5日コースにお通い頂いた場合、約1年間で1000時間をカバー可能です。また2000時間を超えると、子ども同士での英語による会話が可能になります。

実際にNico先生が2年間英語を教えた生徒さんです。

私たち毎日英会話では英語によるアクティビティーを通して小学校低学年の間に子ども同士での英会話ができるようになることを目標としています。

送迎サービスはありますか?

ご希望があれば近隣幼稚園、保育園、小学校、自宅でのピックアップ、アフタースクール後の自宅までの送迎も可能です。お気軽にご相談ください。

送迎エリア:町田第一小、町田第二小、町田第三小、町田第四小、本町田小、その他地域はご相談ください。

親御さんへの入室、退室のメール連絡も可能です。

アフタースクールではどんなアクティビティーがあるの?

・Phonics(フォニックス)

英語において、綴り字と発音との間に規則性を明示し、正しい読み方の学習を容易にさせる方法です。英語圏の子どもや外国人に英語の読み方を教える方法として用いられています。

英語の文字と音のルールです。例えばBOX Bはブッ、Oはオ、Xはクス

B+O+X→つなげて読むとボックスと読めます。

フォニックスを覚えればBOXという単語を知らなくても、読んだり、書いたりできます。このルールを覚えれば、英語の本が自分で読めるようになったり、発音できるようになります。

毎日英会話では、日本の学校では教えてくれないフォニックスを英語をスタートする初期の段階でカードゲームを通して楽しく学ぶことができます。一度、正しい発音をのルールを身につけると短時間で英語がぐんぐん伸びます。

フォニックス習得後は、英語での本読み等英語に対する楽しみが一層広がります。

・Create Stories (物語作り)

子供は物語作りが大好きです。それぞれ好きなフラッシュカードを使い自由な発想で物語を作り、グループ内で発表します。遊びながら、文法力、語彙力、表現力などを伸ばすのに効果的です。

・Art & Crafts (図画工作)

テーマに基づき、 形や色、材料などに係わりながら、描いたり、作ったりする造形活動を行います。工作を通して自然と形や色等、様々な英単語を習得することができます。

・Snack Time (スナックタイム)

毎日英会話ではスナックの準備から片付けまで、子供達と先生が一緒に行います。一連の動作で日常英会話を習得しつつ、子供の自立心と協調性を伸ばすことができます。